日記の思い出

日記ってさ~何んで書くんだろ?。書くとどういうメリットがあるのかな~。たしか小学生のときに女の子と交換日記したことがあるけど、書くことが無くてすげー苦労したことを思い出した。

交換日記ってノートに書いて学校で交換するから1日おきなんだよね。ちょっとの文章を書くのにすごい時間掛かって書いていたな~。あれは何だったのだろう。

インターネットの日記って掲示板のようにリアクションが無いから一方的に書きまくるだけな感じだよね。放置されている感じって思うとやる気出ないよね~。

逆に言うと相手のことを考えずに一方的に書く気楽さがありますけど。みんな~見ていますか~。きっと誰かは見ているだろう。最近流行のブログは、「コメントを付ける」とか「トラックバック」という機能がありますけどね。

日記を書くことって脳みそに良いみたい。社会人になってから何かの本で読んでやってみたけど続かなかったな~。その本によると、とにかく何でもよいからその日有ったことを書くだけで良いんだって。

文章が思い浮かばなければ箇条書きでもいいらしい。僕的には明日何しようか考えるほうが好きだけどね。

そうそう中学3年のときに彼女とした交換日記はよかったな~。自分がどんなこと書いてたかは覚えてないけど学校で彼女から日記を渡されて直ぐ読んではいけなくて家に帰って読む約束になっていて。

家に帰って日記を読むまでのワクワクした気持ちがよかったな~。あの頃って手紙とか書くんだけれど、それを目の前で読まれよう物なら死ぬほど恥ずかしいって年頃だったね。

今の奥さんと結婚する前はEメールで毎日やりとりしてたな~。今思えば交換日記みたいなものだった。そのときのメール今でもフロッピーディスクにとってあるけど、会社でモニターされてたら超はずかし内容だったね。

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